ぷらんたろう

エアープランツ(チランジア)の開花を中心に食虫植物など栽培している植物の日記です。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

T.コチャバンバエ開花

コチャバンバエ
今日はエアープランツのコチャバンバエ(T.cochabambae)を紹介します。

左の花が新鮮な花で、右の花は終盤の花です。

↓ランキングに参加していますので、遊びに来て頂いた方はクリックをお願いします(^_^)/
※日記の開花情報は写真を撮ってから1週間くらい遅くなる場合もありますが、過去の画像などは使用せず、ありのままの開花情報を載せています(^_^)/
にほんブログ村 花ブログ エアープランツへ
にほんブログ村
スポンサーサイト

コメント

こんにちは。
メデューサエ、毎年咲いて花序が豪華になっていくということで、今後の展開に期待します!
このコチャバンバエも結構珍しい品種ですよね。
話は変わりますが、ぷらんたろうさんはブラキカウロスとベルティナの違いは分かりますか?

  • 2013/07/06(土) 16:13:18 |
  • URL |
  • hiro #qbIq4rIg
  • [ 編集]

ベルティナの方がベルベット感があると思います。
ベルティナは葉の裏がかなり角張っている気がします。
余り意識してみたことが無いので、ハッキリとした違いは分かりません。

  • 2013/07/06(土) 21:47:38 |
  • URL |
  • ぷらんたろう #8sxv/MdA
  • [ 編集]

なるほど。やはりベルベット感が強いんですね。
以前、たゆみまのタグ付きでブラキカウロスになっている株を購入したのですが、
ずっとベルティナのような気がしてました。

  • 2013/07/08(月) 09:14:19 |
  • URL |
  • hiro #qbIq4rIg
  • [ 編集]

学術的な分類はさっぱりわかりませんが、複数を一緒に並べて栽培してみると違いが分かると思います。
時々一株ずつ栽培して違いを述べる方も居ますが、おそらく複数育ててみないと株の個性もあるので、比較は難しいと思います。

  • 2013/07/08(月) 10:00:37 |
  • URL |
  • ぷらんたろう #8sxv/MdA
  • [ 編集]

そうですね。
個体差だけでも随分違いますよね。
今日、図書館でNHK趣味の園芸が出している、20年近く前の観葉植物の本があったので見ていたのですが…
アナナスのページにキセログラフィカが載っており、
名前が「ゼログリフィカ」になっていて思わず笑ってしまいました。

  • 2013/07/09(火) 18:27:10 |
  • URL |
  • hiro #qbIq4rIg
  • [ 編集]

読み方は色々ありそうですね。特に「X」で始まる種名はどう読むのが正しいのでしょうか?
キセロがゼログリフィカならば、xiphioiddesはズィフィオイデスになりますよね。
ラテン語の読み方とかも分からないので、何が本当か僕にはよく分かりません(^_^;

  • 2013/07/09(火) 23:20:10 |
  • URL |
  • ぷらんたろう #8sxv/MdA
  • [ 編集]

おはようございます。
本来は、本場であるラテン語の読みに合わせるべきなのかも知れませんね…

そういえば、ある程度チランジアをやっていて、わかっている人は
caput-medusae→カプトメデューサエと、必ず「エ」を付けますよね。
ブログ等で「カプトメデューサ」と言っている人はまだチランジア初心者なんだなって気がします。

  • 2013/07/10(水) 05:16:35 |
  • URL |
  • hiro #qbIq4rIg
  • [ 編集]

特徴を説明している名前はラテン語ですが、土地や人名になるとその土地の読み方、人名の読み方で読むのが正しいと思います。
「reichenbachii」もいろんな読み方がされますが、ドイツ人の名前なのでドイツ語の読み方が正しいと思います。
英語なら「レイチェンバッチー」でしょうけどドイツ語で「ライヘンバッヒ(キ)ー」が近い発音ではないでしょうか。
「beutelspacheri」これはラテンなら「ベウテルスパケリ」でしょうけど、ドイツ読みで「ボイテルスパヒェリ」が近い読み方だと思います。
matudae、takizawaeは読み方が楽でいいですね。

  • 2013/07/11(木) 17:12:43 |
  • URL |
  • ぷらんたろう #8sxv/MdA
  • [ 編集]

こんばんは。
matudaeは日本人の松田英二さんが発見されたことで有名ですよね。
ところで、またひとつ教えていただきたいのですが、
現在、着生しているイオナンタなどのクランプは子株も無事に開花し、孫株も沢山出てきているのですが、
このまま順調に成長すると、着生しているコルクやヘゴから はみ出したり、
あるいは株が互いに ぶつかり窮屈になってしまいそうです。
こんなとき、人の手で積極的に子株を切り離すようにした方が良いでしょうか?
それとも(親株の枯れた葉のみ取り除き、)窮屈そうでも自然に取れるまで そのままにしておいた方が良いでしょうか?
栽培歴の長いぷらんたろうさんはどのようにされているか、アドバイスをお願いします。

  • 2013/07/13(土) 21:41:56 |
  • URL |
  • hiro #qbIq4rIg
  • [ 編集]

これは栽培している人の判断になります。
窮屈に栽培していても綺麗に丸くできあがっている方もいれば、ある程度の大きさで分割してしまう方もいます。
僕はある程度になったら分割しています。分割しないと中で蒸れてしまったり、枯葉を取り除くのに苦労するからです。
ばらけるまで待っていると、変な形にばらけてしまう場合もありますので。

  • 2013/07/13(土) 22:59:38 |
  • URL |
  • ぷらんたろう #8sxv/MdA
  • [ 編集]

おはようございます。
アドバイスありがとうございます。
なるほど。
葉が混み合ってくると蒸れにも気を付けなければならないのですね。
今度、様子を見ながらやってみようと思います。
株元で上手に切り取るのは難しそうですね。

  • 2013/07/14(日) 07:04:40 |
  • URL |
  • hiro #qbIq4rIg
  • [ 編集]

何でもそうですが、混み合ってくると蒸れて調子を崩すことがあります。
ウスネオイデスなども密集してくると調子がわるくなるので、手ぐしでほぐしてあげると、比較的綺麗に育ってくれる気がします。

  • 2013/07/14(日) 22:00:30 |
  • URL |
  • ぷらんたろう #8sxv/MdA
  • [ 編集]

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURLはこちら
http://plantaro.blog24.fc2.com/tb.php/652-c619eedb
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

FC2Ad

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。